開催までの流れ

地域保健の新しいカタチに挑戦してみたい方、
医療職と住民との垣根を越えた予防・保健活動を開催したいけれど、
何から始めればいいか分からない方、
わたしたちグッドネイバーズカンパニーがお手伝いします。
是非、お気軽にお問合せください。

各地域との連動のカタチ

「くちビルディング選手権」は、医療や福祉、まちづくりに関心のある地域の方と一緒に運営しています。
堅苦しいイメージのある医療や福祉ですが、「くちビルディング選手権」の運営に加わることで、
自然に医療や福祉に関われる、そんな場づくりを目指しています。
これまで、社会福祉や看護師、歯科衛生士を目指す学生がスタッフとして参加してくれました。
企画から当日の司会進行まで携わるなかで、大学の実習では味わえない地域との関わり方や、
医療や福祉のあり方に経験するきっかけになっています。

開催までの流れはどうなっているの?

STEP 01タネを植える大地を決める

くちビルディング選手権の開催を検討している行政・自治会・学校・企業や医療施設から お問合せやご依頼を頂きます。

STEP 02作物を育てる人を決める

地域づくりに興味のある住民の方、歯科医師、コミュニティナース、地域おこし協力隊や医療福祉系の学生などと運営チームを作ります。

STEP 03タネの育て方の
レクチャーを受ける

くちビルディング選手権の実施に向けたノウハウの提供、競技開発ワークショップの開催、地域オリジナルの企画などを行います。

STEP 04みんなで共に大地を耕す

GNC スタッフと地域の方が協力して「くちビルディング選手権」を開催します。

STEP 05収穫を振り返り
次へ活かす

開催までの一連の流れを振り返り、次回に向けた展開を一緒に考えます。

開催を希望される方へ

くちビルディング選手権を開催したい地域や団体を募集しています。
詳しく知りたい方はぜひ!お問い合わせください。

お問い合わせ